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よくわかるガーデンライト

お困りのことはございませんか?

よくわかるガーデンライト

昼間はお庭の花がきれいだけど、夜はさみしい。
帰ってくるのは、いつも暗くなってから。
夜間の防犯が気になる。
帰宅時に、段差につまずくことがある。

ガーデンライトで庭が変わる!

お庭の演出 夜のお庭が手軽に演出できますので、ガーデニングの花々が夜も楽しめます。
第2のリビング、お庭でくつろぎの時間の演出も。
足元などの安全のため 住み慣れた家だからこそ、帰宅時の安心感で段差につまずくことがあります。
ガーデンライトで、足元が明るくなれば、けがの予防にも。
防犯用 不審者は、明るいところには寄り付きにくいので、ガーデンライトで、庭が明るくなると防犯になります。
人感センサーライトよりも、常時点灯しているガーデンライトの方が防犯効果が高くなります。

ガーデンライトに12V(ボルト)が採用されるワケ

ガーデンライトが盛んな欧米では、12V(ボルト)ライトがよく使われており、DIY製品も多数あります。
その中でもバークレー製品は、アメリカで人気のある12VDIYガーデンライトです。

資格不要で、設置が簡単

12Vなら、設置にあたって専門の資格が不要で、簡単に接続できるコネクタのついたDIYライトがあります。電気の専門知識がない方や女性、年配の方も手軽に楽しめます。
(100Vライトの設置には、電気工事士による設置工事が必要です)

100Vライトに比べ低コスト

同程度の明るさの100Vライトに比べ、12Vライトの方が消費電力が少ないので経済的です。

感電や漏電の心配がない

ケーブルにお子様が触れたり、ペットが噛んだりした場合でも、感電の心配がありません。
(点灯中はライトが熱くなりヤケドする危険がございますので、設置場所にはご注意ください)

  12Vライト 100Vライト ソーラーライト
経済性
明るさ
(※)

(※)

(充電状況によります)
手軽さ ×
防犯・安全のため ×

※明るさは使用する製品によって異なります。

ガーデンライトの設置は簡単です

12Vガーデンライトを設置するには、(1)専用トランス、(2)専用ケーブル、(3)12Vガーデンライトの3点が必要です。

(1)専用トランス ご家庭の電圧(100V)から12Vへ変換し、ライトへ電気を供給する電源トランスです。
防雨仕様ですが、電気製品ですのでできるだけ水がかからない場所に設置してください。
※地面に転がしたり、冠水する場所には設置はできません。
(2)専用ケーブル トランスからライトへ配線するためのガーデンライト用屋外ケーブルです。
埋設配線も露出配線もできます。
※コネクタ(ファストロック)は絶対に埋めないでください。
(3)12Vガーデンライト 防雨仕様の、12Vガーデンライトです。 12VDIYガーデンライトであるバークレー製品には、リード線の先端にコネクタがあります。このコネクタにより、工具なしで簡単に専用ケーブルと接続ができます。
「通常はコネクタを埋めないでください。尚、埋設の場合は必ず、テープを巻くなどして土壌とケーブル接続部が接しないようにしてください」
バークレー製品には、スパイク(杭)が付いており、地面に差し込んで設置します。(壁取付型を除く)
尚、防雨仕様ですが、冠水する場所には設置できません。
1.ライトを設置
1.ライトを設置
2.ケーブルを敷設
2.ケーブルを敷設
3.ライトとケーブルを接続
3.ライトとケーブルを接続
4.ケーブルをトランスに接続
4.ケーブルをトランスに接続
5.トランスを設置
5.トランスを設置
※トランス下部が地面から30cm以上の高さになるように取付けてください。(雨水のハネ返りを避けるため)

 

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